員工部落格
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梅雨が明けたら一気に紫外線が強くなります。 7月に入って湿度も温度も急激に高くなり、お肌もバテ気味のこの季節、ハウトシールドならクリーム1本でベタつかないのにしっかり保湿、弱ったお肌をいたわります。オールインワンではない、ハウトシールドの不思議な感触のクリームを是非とも実際に手にとって体感していただきたく、今月末から10月まで不定期にPOP-UPイベントを開催いたします。 今月末は福岡市内の六本松蔦屋にて4日間。 来月下旬は、福岡県内のイオンモール筑紫野の岩田屋サロンにて。 9月初旬は名古屋タカシマヤでPOP-UPを予定しております。 そして10月初旬の福岡天神ワンビル内の蔦屋にてPOP-UP開催期間中は、メイクアップアーティストの田中昭子さんをお招きして少人数セミナーを開催する予定です。 美容業界歴40年の田中昭子さんは、メイクだけではなく美容研究家としてブランド開発やコンサルティング、そして「ビューティ」に関わる様々な分野で教育者としても活躍していらっしゃる美容のプロ。そんな田中さんが、ハウトシールドを「テクスチャーで選ばなくて良いので、自分のなりたい肌になれる」「使用後の肌の感覚が違う!」と褒めてくださいました。 田中さんはご自身のインスタでも(https://www.instagram.com/p/CnjzLURSo5T/?img_index=1)美を追求する姿を投稿されていて「肌は正直者」とおっしゃって、自分の肌と正直に向き合うスキンケアを提唱されています。 10月の蔦屋セミナーでは、メンズスキンケアにスポットを当てて開催する予定です^^ 「大人の男の肌のメンテナンス論」というトピックから広げて、「肌への投資は最もコスパの良い『ビジネスツール』である」「実は女性より傷つきやすい『男の肌の弱点』」「同世代に差をつける『疲れて見える男』と『デキる男』の分岐点」など、のべ1万人以上のお肌を触ってきた田中さんの豊富な経験とデータに基づく目から鱗なお話を楽しみにしていてくださいね!
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私は美容家・美容ライターとして日々スキンケアと向き合っていますが、いつも万全の状態でお手入れができているわけではありません。体調が優れない日も、忙しくて時間がとれない夜も、もちろんあります。そんな時こそ、スキンケアアイテムの「本当の実力」が見えてくると感じています。 昨年の夏、私は体調を崩し、2週間近く寝込んでしまいました。洗顔すらもままならない日があり、丁寧なスキンケアを考える余裕は全くありませんでした。その時に手を伸ばしたのが、ハウトシールドの「美容EQクリームリッチ」と「セラムレスキューOLT」の2品だったんです。 肌に重ねる、というよりも「なじむ」感覚 ハウトシールドの製品は、テクスチャーの実直さに少し驚きます。無理に華やかに見せたり、過剰な演出はありません。それでいて、肌に触れた瞬間から、するりとなじんでいくような感触が秀逸です。 「セラムレスキューOLT」は肌トラブルをケアできる美容液。顔全体になじませると、肌の中にすっと溶け込んでいくような感触で、つけているのもわからないほどにナチュラルな使い心地。その上から「美容EQクリームリッチ」を重ねると、もう一枚肌を纏ったような感覚になります。重さや膜感ではなく、肌そのものが少し強くなったような安心感です。 ラメラ構造が、皮膚を守るということ ハウトシールドが大切にしているのは、肌のラメラ構造を支えるというアプローチです。水分と油分が交互に重なるこの構造が整っていると、肌は外部刺激から守られ、うるおいも保たれやすくなります。 実際に使い続けてみて、これがどれほど皮膚を守ってくれているのかを実感しています。体調が悪く、ケアが最小限だった時期でも肌が大きく崩れなかったのは、この処方が肌の土台をきちんと支えてくれていたからだと思っています。特別なケアをしなくても、この2本だけで安心感がある。とても正直な、信頼できる処方の証でした。 「肌に何かを足す」というより「肌が本来持っているものを守る」という発想。シンプルだからこそ、余裕がないときにも迷わず手が届く。私のお気に入りの使い方は、「セラムレスキューOLT」を顔全体になじませ、その上から「美容EQクリームリッチ」を重ねるだけ。ステップが少ないことが、弱っている日の肌にとって、どれほど助かるのかを実感しました。 私はアピアランス(外見)ケアにも関心を持って活動しています。身体の治療や体調変化で肌がゆらぎやすい時期にある方、忙しくてスキンケアに時間をかけられない方にも、このシンプルさが「きっと力になる」と思っています。 スキンケアが少しだけ面倒くさく感じてしまう日も、肌が不安定で心が落ち着かない日も、この2本があれば大丈夫。そう思えるブランドに出会えたことは、私にとって大きな財産です。 【プロフィール】 今泉まいこ 美容家・美容ライター。五感を大切にしたケアをコンセプトに「ゆるり美のメソッド」を主宰。スキンケアをはじめ美容全般の本質を探求し、アピアランスケアにも精通。体調変化や忙しい日々を送る方に寄り添い、シンプルで信頼できる美容を提案している。
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ハウトシールドでは初のホリデーコレクションを発売しています。 一年間頑張った自分へのプレゼントにおすすめです。 【冬肌バリア徹底ケア〜ナイトEQクリームセット】ポーチプレゼント 【冬肌バリア徹底ケア〜美容EQクリームリッチセット】 ポーチプレゼント 【ハンドトリートメントスペシャルセット】 ポーチプレゼント 【アドバンストケアスペシャルセット】 (下記の写真のセット↓)ミニボトルプレゼント アドバンストケアスペシャルセットは EQクリームリッチ ナイトEQクリーム リンクルセラム EQクリームリッチミニボトル ナイトEQクリームミニボトル 以上5点が入っています。通常¥43,659相当が約40%オフの¥25,641とかなりお得なセットです。 ハウトシールドはクリーム1本でお手入れが完了するドイツのサイエンスコスメ。でも、オールインワンではありません。 ハウトシールドのクリームは構造自体が本来のヒトの肌表面(角質層)と類似した構造でできているため、まるで自分の肌のようにはたらいて肌バリア機能の修復を助けます。肌バリアが整っていると肌が自ら水分を抱えこんで保持することができ、表面だけを潤わせるのではなく、内部の水分量が増えるので肌が内側からふっくらとするのです。眠っている間に肌を育てて、日中は肌を守るというサイクルを繰り返す地道でロジカルなスキンケアです。 でもやっぱり心配だから化粧水を使うのをやめられない、という声も聞きます。それでも、ハウトシールドのクリームを続けていくうちに、乾燥に悩んでいた肌が内側からもちもち柔らかくなった!と嬉しい変化を実感される方も。水分と油分がミルフィーユのような層状になった形のクリームなので、肌にのせた瞬間に擬似肌バリアを張ったように肌を守ってくれる不思議な感覚があります。 夜のお手入れには、肌のターンオーバーを促すパルミチン酸レチノールがたっぷり配合されたナイトEQクリームを。EQクリームと同じく、ドイツと日本で特許を取得したOLT製法による高純度ヒトラメラクリームなので、肌なじみの良さと効果は抜群です。 ホリデーコレクション アドバンストケアスペシャルセットはこちら
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11月4日(火)、WEBメディア【CheRish Brun.(チェリッシュブラン)】主催でオンラインイベントを実施しました。 チェリッシュブランさんとのイベントは今回で3回目。【年齢は“手”に出る。だから今こそ、手元から整える。】と題し“ハンドケア”をテーマに、小路桃子編集長と弊社代表・ヤンケ清香で進行いたしました。 左から)小路編集長、ヤンケ ハンドクリームを選ぶ際、保湿効果や使用感とともに、“香り”を重視される方も多いようですが、【美容EQハンドトリートメント】は、香料を使用せず、また原料の匂いを消すためのケミカルも配合しておりません。足すことも引くこともしない、肌への刺激を最大限抑えるための処方で作られています。伸ばした瞬間、保湿成分「マンダリン果皮エキス」の香りをほのかに感じ、その後しばらくすると馴染んで消えていきます。 参加者の皆様からも、「清潔で穏やかな香り」「このすべすべ感、初めて!」「1日に何度も塗り直さなくて良いのが助かる!」等、心地良さをしっかりと感じていただけたようです^^ そして、イベントに続いてライブ配信も行い、ハウトシールド初となるクリスマスコフレもご紹介しました。🎄クリスマスコフレはこちら ライブ配信は小路編集長のアカウントにアーカイブいただきましたので、ご興味のある方はこちらからご覧ください。
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9月16日(火)に、オンライン・プレスセミナーを行いました。 メディアの皆さまをはじめ、バイヤーさんやインフルエンサーの方々に向けて、ハウトシールドをもっと深く知っていただきたいと、美容ジャーナリスト・YUKIRINさんと代表・ヤンケ清香の2名で実施いたしました。 右から:YUKIRINさん、ヤンケ 今回のセミナーは、【ドイツの皮膚科学に基づくミニマルケアと日本の親和性】と題し、ドイツ皮膚科学の最新情報や、ドイツ人女性のスキンケア習慣、日本との違いを紹介しながら、ハウトシールドの先進性や技術力、その高い効果について、臨床データ等を交えてお伝えしました。 ご存知の方も多いと思いますが、ドイツは医療・科学研究においてとても進んだ国で、皮膚科学の分野でも世界的に高く評価されています。今で言う「メディカルコスメ」も古くから存在し、なんと100年以上の長い歴史を持っています。スキンケアには「見た目の美しさ」だけでなく、「肌の健康」=バリア機能を重視する傾向で、科学的根拠のある製品を選び、ケアする文化が根付いています。 セミナー内でご紹介しましたが、ハウトシールドの開発者マーティン・アルブレヒトの論文には、油分と水分を乳化剤で混ぜ合わせて作る一般的な美容クリームとの効果比較をした臨床データがあり、ラメラ製法でつくられたクリームの方が、角層の水分量やマイクロバイオームを飛躍的に増加させたという結果が報告されています。 この長年の研究の成果を最短・最速で届けるハウトシールドには、ドイツ式「最小限で最大限の効果を出す」ミニマルな美容哲学が詰め込まれているんですよ。 セミナーの最後には、ハウトシールド初となる「クリスマスコフレ」をご紹介いたしました。バリア機能を整え、美しい肌に育てるセット(4種類)をスペシャル価格で発売する予定です。 10月18日(土)より大丸東京店(明日見世)で先行発売、11月4日(火)から公式サイトで発売開始いたします。 どうぞお楽しみに!
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今回は、美道研究家® HIROKOさんに、ハウトシールドの魅力を執筆いただきました。 ------------------------ 〜本編記事~ ハウトシールドに出会った当初、クリームだけのお手入れと聞き「乾燥激しい50代の肌には物足りないのでは?」と、正直なところ少し不安になりました。しかしながら、使ってみると当日から不安が一掃され、さらに使い続けるうちに信頼感が増してゆき、やがて強い安心感を感じるように変わっていきました。 ハウトシールドは、ドイツの専門研究機関でバリア機能研究に30年以上従事する皮膚科学者、マーティン・アルブレヒト氏の知見により実現させたクリームによるアプローチ。「潤いを抱え、外的要因から守る」といった、本来肌が持つ基本的なパワーを追求しているから、使い続ける事で肌偏差値自体を底上げしてくれるのが感じられます。 その秘訣は、ドイツと日本で特許を取得しているという『高純度濃密ヒトラメラ製法』。 肌のラメラ構造に極めて類似したナノサイズのとても緻密な形状でクリームをお肌に効率良く届ける、皮膚科学における先端技術。乳化剤不使用で、脂質の層と 水分子の層が交互に規則正しく何層も重なり合う極めて特殊な製法で、それはまるで肌の構造そのもの。お肌の上に、健康な肌を一枚重ねるようなクリームという全く新しい発想で、ハウトシールドならではのスッと馴染む感覚、内側からモチっとする使い心地は、唯一無二の感動体験です。 1アイテムだけで完結するスキンケアと聞くと、オールインワンと混同されがち。でもオールインワンじゃないんです。化粧水・美容液・乳液・クリームなど複数の化粧品の機能を1つにまとめた化粧品を指すオールインワンに対して、クリームだけで肌を立て直す独自処方搭載なのがハウトシールド。そう、オールインワンとは全くアプローチ法が違うオンリーワンのスキンケア。 季節の変わり目など肌トラブルを抱えるタイミングや、忙しい時のスキンケアに時間や手間をかけられない時、飛行機など乾燥が気になるシーンやステップを簡略化したい旅先など、特殊な環境下こそ、信頼出来る実力派スキンケアに頼りたくなります。特に旅行時はいつも以上に疲れがたまり、時差や気候の変化、移動中の乾燥や、いつも以上に浴びる紫外線などストレス過多になりがち。楽しい分、実は無理しちゃうから、肌にも負担かかっているから、そんな時のスキンケアにハウトシールドはピッタリ!パートナーと一緒に使うことも出来て、物が少なくても良いメリットも魅力で、旅には特に必携です。 普段愛用は、美容EQクリーム、リンクルセラム、ナイトEQクリームですが、機内の乾燥対策には美容EQクリームだけでも十分。写真や動画をいつも以上に撮る旅先でも、疲れ知らずのお肌に! ドイツ語の「肌(HAUT=ハウト)」と「盾(SCHILD=シールド)」を組み合わせたハウトシールドは、まさにお肌の盾となり、肌のトラブルやストレスから守ってくれる強い武器であり、最強の味方。加齢と共に季節の変わり目やストレスなど、ちょっとした変化で肌が揺らぎやすくなったと感じるエイジング世代の方、肌力自体をアップさせたい方におすすめしたいブランドです。 <本記事の執筆者プロフィール> 美道研究家® HIROKO 元フジテレビアナウンサーで、現在は多数の資格を生かし、美道研究家®として活動。 美道=心技体トータル美を研究。メディア、イベント、SNSを通して女性の輝き、幸せをご提案、応援している。ビューティーアイテム開発やアンバサダーなど多岐にわたって活動。姫路観光大使。
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メンズスキンケアの化粧品が増えていますが、まだまだスキンケア習慣のある男性が少ないのは、「めんどうくさい」わりに「そこまで効果を感じないから」というのが一番の理由かなと思います。 ハウトシールドのメンズスキンケア「ワンネスフォーメン」は、いわゆる時短を目的としたオールインワンではないのに化粧水要らずのクリーム1本で完了する画期的なスキンケア。効率性を重視する男性にピッタリです。 女性よりも男性の方が毛穴が目立ちやすいと言われる主な原因は次の4つですが、全て肌バリア機能の低下につながっています。 ・髭剃りで炎症が起こりやすい ・男性ホルモンの影響で皮脂量が多い ・スキンケア不足 ・紫外線によるダメージ 男性は女性と比べて水分蒸散量が高いのに、毎日スキンケアをしている男性は約4人に1人という報告があるので、お手入れ不足によるバリア機能の低下という残念な結果に。 髭剃りで肌バリアを破壊、その無防備な肌には保湿をせず、さらには日焼け止めを塗らずそのまま放置。と、想像するのも恐ろしいですが、男性の肌環境がどれだけ過酷なのかが分かりますね。。。 ワンネスフォーメンは、アルコールや香料など肌への刺激となる成分を使っていないので、髭剃り後のデリケートな肌をやさしく労わりながら保湿し守ります。メンズスキンケアはメンソール系のピリピリする使用感が苦手な男性も意外と多いので、肌への刺激ほぼゼロのハウトシールドの使い心地と効果にホッとされるようです。 さて、来月15日は父の日ですね!ハウトシールドでは、ワンネスフォーメンと洗顔料をセット価格にして、オリジナルフェイスタオルをつけた父の日ギフトを準備しています。お父さん用でも、自分用でも、普段からワンネスフォーメンをご愛用くださっている方はもちろん、ここまで読んでワンネスフォーメンが気になって仕方ないというあなたも!この機会に試してみてください^^ 父の日ギフトはこちら 実は、メンズという名目のワンネスフォーメンですが、整肌のための成分として配合されているダイウイキョウ果実エキス(=スターアニス)の爽やかな香りとさっぱりした使い心地が好きで、デイクリームの代わりに愛用している女性も多くいるんです。 特にこれからの汗ばむ季節にベトベトするクリームは嫌いという方が多いですが、ワンネスフォーメンはさっぱりしているのに保湿力抜群なので重宝しますよ。 ワンネスフォーメンはこちら
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4月16日(水)、オンラインイベントとライブ配信を行いました。 今回が第2回目となったオンラインイベントは、去年の11月と同じく、WEBメディア【CheRish Brun.(チェリッシュブラン)】小路桃子編集長主催、美容ジャーナリスト・YUKIRINさんと弊社代表・ヤンケ清香の3名で開催いたしました。 左から:小路さん、ヤンケ、YUKIRINさん。お二人ともハウトシールドの大ファンです。 今回のオンラインイベントのテーマは「春のゆらぎ肌ケア」。 小路編集長は、30年以上ずっと花粉症持ちで、「去年50歳になって初めて肌がゆらぐという感覚を味わった」とのこと。でも、今年ハウトシールドと一緒に迎えた初めての花粉の時期は「毎年つらかった目の下が涙荒れで赤くなることがなかった!」と感動。自らの体験を「(ハウトシールドを使い始めて)私は肌が3日で変わった!」「スキンケアを一切やらない夫がハウトシールドには興味を持って、俺の肌がふわふわになった!と興奮してます」と熱く語ってくださいました。一方で、エイジングケアへのお悩みには、YUKIRINさんから「シワやほうれい線の上からそのまま塗るのではなく、その部分をぐっと引き上げてシワの奥に塗り込むのが秘訣!」とすぐ実行できるアドバイスもいただきました。 そして、イベント後に続けて行った初のライブ配信。どうなることか不安が大きかったのですが、多くの方にご視聴いただき、またリアルタイムでお客様の声が聞けてハウトシールド愛を共有できて励みになりました。これからもっとインスタライブを開催したいと思います。 ライブ配信はハウトシールドのInstagramにアーカイブしていますので、ご興味のある方はどうぞご覧ください^^ ハウトシールド公式アカウントはこちら
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今回は、 CheRish Brun.編集長 小路桃子さんに、ハウトシールドの魅力を執筆いただきました。 -----------------------------ー 〜本編記事~ 化粧水、美容液、クリーム…。当たり前のように積み重ねてきた日々のお手入れ。 その常識が、ハウトシールドとの出会いで一変しました。 「クリーム1本」という選択——最初は半信半疑でした ハウトシールドとの出会いは去年の夏。 「洗顔後、クリーム1本でスキンケア完了」という言葉に、正直懐疑的でした。それまで導入美容液、化粧水、複数の美容液、クリームと、いくつもの化粧品を使っていたケアを、たった1本に置き換えるなんて。 もちろん、最初は勇気が必要でした。しかし、使い始めてから数日、洗顔後に鏡を見て、「あれ?私のお肌の調子が明らかに良くなっている!」と感じました。 夜更かし気味の私にとって、夜のスキンケアは気が重いものでした。ハウトシールドならクリーム1本を2プッシュするだけで、スキンケアが終了。クリームの前に美容液を使用する場合も、そこにプラス2プッシュするだけと、とてもシンプル。私にとって、この手軽さが何よりの魅力でした。 さらに、驚くほどの浸透力で、しっとりとした肌の感触に感激。 「化粧水でたっぷり水分補給してから、美容液で必要なものを取り入れ、クリームで蓋をする」 これまで常識だと思っていたものは何だったんだろう? 見えない負担から解放される日常 ハウトシールドを生活に取り入れてから、それまで抱えていた小さなストレスから解放されました。 ・今日はお肌の調子がイマイチ…という不安・疲れているけど、スキンケアはしなきゃ…という義務感・忙しい朝、スキンケアの後にメイクまで待ち時間が必要…時間との戦い 時間的な余裕だけではなく、心のゆとりも手に入れることができたのです。 男性をも変える、シンプルケアの説得力 この変化は私だけに留まりませんでした。 美容への関心が薄かった夫も、ハウトシールドのメンズライン「ワンネスフォーメン」に出会い、スキンケアへの取り組み方が変わりました。 男性が美容に距離を置く大きな理由は、下記のようなものだと思います。 ・ベタつきが苦手・めんどうくさい・本当に効果があるの?という疑い この三つの壁を、「ワンネスフォーメン」はさらりと越えていきました。 使い始めて三日目、夫が「俺の肌、ふわふわしている!」と。それからは、思わず笑ってしまうほど、自発的にケアを続ける姿が日常的に見られる様になりました。本人曰く、今年の冬は例年の乾燥に悩まされることなく、ふわふわなお肌だったそうです。 本当に必要なものだけを、必要なだけ お肌に本当に必要なのは、複雑なケアではなく、的確なアプローチ。余分なものを削ぎ落とし、本質に向き合うことの大切さをハウトシールドから教わりました。 年齢を重ねるほど、私たちの時間は貴重になります。その限られた時間を、本当に大切だと思えることに使いたい。私にとって、ハウトシールドは、そんな重いを形にしてくれたと言っても過言ではありません。 すでにハウトシールドを愛用されている方なら、この感覚に共感いただけるはず。 まだ出会っていない方には、ぜひこのシンプルで洗練された体験を味わっていただきたいです。 余計なものを削ぎ落とした先にある、本当の美しさに気づく日常。一緒に体感してみませんか。 <プロフィール> CheRish Brun.編集長 小路桃子(しょうじももこ) https://cherishweb.me/...
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今回は、 美容家/ライター 継田理恵さんに、ハウトシールドの魅力を執筆いただきました。 -----------------------------ー 〜本編記事~ 私は美容家の中でも、開発や技術視点を深掘りする仕事が多い方です。化粧品を試すときは、まずどのような処方で肌にどんなアプローチをするのかを理解するところから始めます。 ハウトシールドの独自技術である、肌のラメラ構造を再現したOLT製法(濃密ラメラ製法)にはとても説得力があり、使用する前から大変期待感がありました。また個人的には「化粧水をたっぷり浸透させ、クリームでフタをする」という美容の通説に違和感をもっていたので、ハウトシールドのスキンケアの考え方にはすぐに共感しました。 実際に使って化粧品の実感力を検証するときには、自分の顔はもちろん、洗い物したあとの極度に乾燥した手肌で試します。ハウトシールドも同様に試してみて、とくに気に入ったのは『美容EQクリームリッチ』と『ナイトEQクリーム』。 どちらも洗顔後のまっさらな肌に使うと、浸透するというよりは “なじんで肌の一部になる” ような感覚があります。肌が必要としているものを受け入れて、しっとりとした健康的な状態になり、子どものころの肌のようなキメとハリが生まれるのです。私自身は鏡越しに見る顔よりも、直接見ることができる手肌で実験的に試したときに、キメとハリの変化がとてもよくわかりました。 『ナイトEQクリーム』にはレチノールとナイアシンアミドが入っているため、エイジングサインや肌のどんより要素が気になる人におすすめ。私自身も30代後半になり、部分的な肌悩みも全体的なハリや弾力感の低下も気になるので、夜に『ナイトEQクリーム』を使っています。肌のふっくら感は使い始めてすぐ感じられましたが、目もとの細かい部分や全体的なトーンアップは1本使い終わるころに体感がありました。 個人的には目もとの悩みが一番気になっているので、朝使う『美容EQクリーム』も『ナイトEQクリーム』も目もとには重ねづけをしています。重ねても肌によくなじむので、あとのメイクに響くこともありません。 私は幼少期からアトピー性皮膚炎やニキビに悩んできた敏感肌タイプなので、自分の肌はよい実験台。自分が使って何も起きなければ、人にもおすすめしやすいのです。うるおいの維持が苦手で水分と油分のバランスも崩れやすい私の肌ですが、『美容EQクリームリッチ』と『ナイトEQクリーム』は心地よく使えるうえ、季節の変わり目や花粉のシーズンでも一日中快適に過ごせています。 まさにハウトシールドのOLT処方 が、うるおい維持とバリア機能をサポートしてくれているのだと感じています。敏感肌だからエイジングケアのような攻めのお手入れはできないと諦めている人にも、ぜひ『美容EQクリーム』と『ナイトEQクリーム』を試してみてほしいです。 <本記事の執筆者プロフィール> 美容家/ライター 継田理恵 化粧品メーカー営業職を経験後、美容ライターに転身。美容雑誌WEBメディアで執筆経験を積み、化粧品のキャッチコピーやクリエイティブのコピーライティング、WEBやLPのディレクションなども手がける。美容家としては、イベント企画や出演、監修、化粧品開発コンサルティングなどを行う。
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今回は、美容・香水ジャーナリストのYUKIRINさんに、ハウトシールドの魅力を執筆いただきました。 -----------------------------ー 〜本編記事~ ハウトシールドはドイツの皮膚科学のマーティン・アルブレヒト氏(以下、マーティン氏)と、日本のGSTJapan株式会社が共同開発をして生まれた、ダーマトロジー、いわゆる皮膚科学に由来するスキンケアブランドだ。 しかし、私は初めて公式を見たとき、簡単に理解することが難しいブランドだと感じた。 同じように感じる人もいるかもしれないが、それはとてももったいない! 【誤解①】ハウトシールドってドイツのコスメ? 私は2023年に仕事を通じてハウトシールドのブランド名を知ったのだが、最初はドイツのブランドを日本の企業が輸入しているのかと誤認していた。しかし、GST Japan株式会社ヤンケ代表やそのご家族が経験した肌悩みをケアできたマーティン氏のクリームがベースとなって、その後タッグを組むに至り、ヤンケ代表の実体験やご友人たちの声を活かし、アジア人の肌に適した商品(現在販売されている商品)を開発することにたどり着いている。メディアの人でも今も「ドイツで生まれたブランド」と誤認している人は多いのではないかと思うが、正確にはドイツ製の日本オリジナルブランドだ。ドイツと日本の共同開発により、どちらの国でも特許を取得している独自の製法が用いられている。 【誤解②】洗顔後クリーム1本でOKって、オールインワンコスメ? ハウトシールドのクリームは、洗顔後にそれ1本を塗ってスキンケアを終了できる。しかし、オールインワンコスメではないというのが意外なポイントだ。そもそも、オールインワンコスメとは、1つの基礎化粧品に、化粧水・美容液・乳液やクリームなどの機能が集約されたコスメを指す。しかし、ハウトシールドのクリームは、化粧水や美容液の役割は持たず、あくまでクリームである。ゆえに、オールインワンコスメと思われるのは誤解である。そもそもハウトシールドのスキンケア理論では化粧水を必要としていない。全ての商品が、パラベン・パラフィン・アルコール・石油系界面活性剤・着色料・香料・シリコンを含んでおらず、積極的にエアレスボトルを採用し、常に清潔でフレッシュな状態を提供できるように努めている。 【誤解③】普通のスキンケアクリームじゃないの? 一般的な基礎化粧品のクリームと、ハウトシールドのクリームは「構造そのもの」が違う。と言われても、良くわからないという方が多いだろう。一般的な基礎化粧品のクリームは、通常は混ざらない油分と水分を、乳化剤を使用することで混ぜ合わせたものである。水分の中に油がポコポコと浮いているような形状だと、以前ヤンケ代表が説明してくれてとても分かりやすかった。ハウトシールドのクリームは、乳化剤を使用しておらず、油分と水分が層になってミルフィーユのように重なり合ってできている。ゆえに「構造そのもの」が違うそうだ。日本とドイツで特許取得済の独自製法「濃密ラメラ製法(OLT)」の技術で、絶妙な成分配合が叶えられており、実はこれは健康な肌と同じ構造で、ハウトシールドのクリームを肌の上に塗ることは、健康な肌を1枚重ねている状態となる。普通のスキンケアクリームとは似て非なるもの、いやそれ以上に特別なクリームと言える。 【誤解④】ダーマトロジーコスメだから、肌荒れの時にだけ使えばいい? マーティン氏の皮膚科学研究は、1990年代からすでに「肌バリアを正常化すること」にフォーカスしていたという。人の身体は60%以上が水分でできているため、肌のバリア機能を整えれば、肌は自分自身で水分を蓄えられるようになるが、何かしらの肌トラブルによって肌バリアが破壊されると、穴が開いた屋根のように肌に良くない成分や物質が降り注いできてしまう。その状態をケアするために、健康な肌を1枚重ねるようなハウトシールドのクリームが活躍してくれる。 では「トラブルが起きた時だけ使えばよい」と思われがちだが、私たちは加齢によって肌バリア機能も衰えていく傾向にあり、時に乾燥やかゆみを引き起こすこともある。弱っている割に、加齢とともに現れるシミやシワ、たるみなどの悩みに応じ、最先端の美容成分が使われた化粧品を取り入れていく人も多いのではないだろうか。実際に、新作のスキンケアを使うことは楽しいし、それが悪いことではない。しかし、弱った体に強いトレーニングをしても元気になるどころか、むしろさらに弱ってしまう可能性もあるように、そもそものバリア機能を整えて、肌をベーシックに元気な状態を保つことが大切だ。ハウトシールドのクリームは、肌を守りながらエイジングケアに適した成分を肌へ届けてくれる真の「おまもりコスメ」である。 数多くのスキンケアブランドの中で、ハウトシールドは素晴らしいスペシャルな特徴をいくつも持っている。上記の説明で誤解が解けただろうから、まずはぜひ、朝に「美容EQクリーム」、夜に「ナイトEQクリーム」を使うことからトライしてみてほしい。 <本記事の執筆者プロフィール> 美容・香水ジャーナリスト YUKIRIN エイベックス・エンタテインにて、マーケッターとして勤務後に独立。2012年より化粧品と香水の専門家として、メディアでの執筆や記事監修、百貨店イベントでの会見、SNSでの配信などに注目している。SNS総フォロワー数17Kを超え、デジタル領域にも注目を集めている。 公式サイトhttp://www.fab-gear-yukirin.com/
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今年已經是12月了,天氣開始變冷了。 Houtshield 的首次線上研討會於 11 月 19 日星期二舉行。 繼7月的媒體新品發布會之後,這次由日本唯一的香水記者兼著名美容師YUKIRIN擔任主持人,她分享了很多她對Houtshield的喜愛,他們混合在一起,變得有趣! 而在同一天晚上,我和YUKIRIN一起參加了由成年女性的網路媒體CheRish Brun.的主編小司桃子主辦的線上活動。 主編Koji是Houtshield的忠實粉絲,Houtshield護膚品與Cherish Blanc「舒適生活秘訣」的主題完美契合。時間過得很快,三個人聊得很開心。 這是一本針對70年代成年女性的生活雜誌,所以我們的目標受眾就是目標年齡層! 「我收到的晚霜真的很好用!我真的很驚訝!我第一次看到我的皮膚感覺如此緊緻、滋潤,就像是從內部推上來的,而且整個皮膚分佈均勻。Houtshield完全是另一個級別的,便宜了一萬日元! 活動的詳細報道,精彩熱烈的討論,請看下面小司主編的文章! https://cherishweb.me/76283 現在是一年中最忙碌的季節,無論多忙,只需一款產品就可以使用Houtshield護膚品,雖然很簡單,但我的皮膚卻處於有史以來最好的狀態♡ 您想嘗試德國專利技術為您的肌膚帶來的極致簡單護理嗎?