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先日の初催事で、ハウトシールドのクリームを試した男性たちが「おっ!?」と表情を変えて購入していく姿に、質実剛健なハウトシールドの底力を再認識してこっそり胸を熱くしていました(*´∀`)♪ ところで、男性の肌はあまり乾燥しないというイメージがありますが、実は女性より肌の水分量が少なく乾燥しやすい傾向にあるのをご存知でしたか? 皮脂の分泌が多いため見た目は潤っているように見えても、肌内部はカサカサということが多いのが男性の肌。 その乾燥の最大原因が、男性の習慣となっているシェービングです。日々シェービングの刃が皮膚の外側にある角質層にダメージを与え、肌のバリア機能を低下させています。 さらには、男性は女性と違ってお化粧をしないので紫外線の攻撃を直に受けてしまい、肌に大きな負担がかかります!(>_<) そうやって肌のバリア機能が低下すると、今度は肌を守ろうと角質が分厚くなります。ここまでくると、ざらざらとした水分補給が困難な肌になり、ますます乾燥は加速する一方です。 そんなベタつきやすく乾燥しやすい男性の肌に理想的なのが、シェービング後のハウトシールドの美容EQクリームです! ドイツで特許を取得したOLT製法で、肌が自らを守って潤す本来の仕事を最大限にできるよう導くロジカルで無駄のないクリーム。 ベタつかずに肌にスッとなじんで1日ずっと保湿が続くので機能性を重視する男性にピッタリです。 「え、ホントかなぁ?化粧品ブランドはそうやって調子いいことばかり言うからさ」と思っている人にこそ!是非とも使っていただきたい! そして、今まで色々な商品を試し続けている基礎化粧品ジプシーの女性の皆さま、ハウトシールドでスキンケアのファイナルアンサーを見つけてください♡ トライアルセットご購入はこちらから:
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福岡・岩田屋さんの恒例人気企画「定番コレクション」が終了しました!ハウトシールドは今回が初出店で、10月13日から約1週間にわたってブースを出させていただきました。 期間中たくさんのお客様にお立ち寄りいただき、ハウトシールドを手にとっていただきましたが、クリームを手に伸ばして頂いた瞬間、「この感触好きです〜」「すべすべになる〜!!」と一様に驚いてくださって、「初めての方にも分かっていただけた〜!」と私たちも大喜びでした♡ご購入いただいた数日後、再度来店され「説明いただいた通り、本当に翌朝もっちりしました^^」とお話しくださったお客様もいらっしゃいました。 10月は急激に湿度が下がる時期。乾燥した肌にすっと馴染んで内側から保湿しながら、肌の表面はしっとりしなのにベタつき感のない、まるで子供の肌のような気持ちの良い質感のクリームです。まだご体験されていない多くの皆さま、トライアルセットでぜひご体験ください♡
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少し前にさかのぼりますが、6月22日発売の週刊文春WOMANで、齋藤薫さんのコラム『密かに話題!化粧水不要論は是か?』にてハウトシールドが紹介されました。男性たちが「今の化粧品市場を変えたい!」と新しいスキンケア製品を発売したり、無類の化粧水好きと言われる日本市場においてさえ、男性研究者が「化粧水不要」のスキンケアを提案したりと、今大きな変化が来ているのでは?というのがテーマでした。記事を書かれた齋藤薫さんは説明不要のトップ美容ジャーナリスト。深く豊富な専門知識と、美容を単なる美容で終わらせない、「生き方のヒント」とさえ言える美容論で数々のメディアで活躍されている第一人者です。 “化粧水不要論”はこれまでも何度となく話題に上ってきたので、「そうは言うけど本当かな〜」と疑問に思う方や、「本当のところはどうなんだろう?」と少し立ち止まって考える方もいらっしゃるかも知れません。また、あまたあるオールインワン系のスキンケアは、化粧水の役割を持つとしつつも、それ自体はクリームかジェルであり、化粧水=水分単体を肌につける、という工程はありませんので、化粧水(もしくは導入化粧水)から始まるスキンケアを既にやっていない方もいらっしゃいます。 肌にとって有効か否か?という科学的な議論以前に、顔にバシャバシャと水分をつける心地よさも離れ難いでしょうし、そもそも、日々おこなっているスキンケアや手順の常識を疑うこと自体とても難しいことなので、「いるか、いらないか」とそう単純に割り切れないなかなかハードなテーマです。 ハウトシールドは「化粧水は当然必要!」という常識から企画されたスキンケアではないですし、ましてや化粧水も乳液もクリームも…全部ひっくるめた便利さを追求した、いわゆるオールインワンスキンケアでもなく、30年以上の長い歳月を費やして、気の遠くなるような数の実験や検証を繰り返し、皮膚の再生の仕組みとその改善方法を発見したサイエンティストの手によって、結果的にその形になった他には類を見ない唯一のメソッドです。肌への確かな効果、研究結果、そしてとても繊細な技術で、皮膚科学先進国のドイツで特許を取得しています。 (皮膚科学者・ハウトシールド開発者 マーティン・アルブレヒト氏) ラメラを立て直すこと、自ら潤いを生み出せるサイクルに戻すこと。そのシンプルな皮膚機能を立て直すことは、美肌作りの第一歩。齋藤薫さんは以前雑誌でハウトシールドについて『自らぐんぐん潤う“強い肌”を育てている手応えを感じる』とおっしゃってくださいました。毎日のケアが果たして本当に肌にとって良いことをしてあげられているのか??その本音を肌に聞いてみたいですね!
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常識が非常識に?美容の常識『クリームでフタ』について考えてみた。