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クレンジングミルク&洗顔フォーム販売開始!

クレンジングミルク&洗顔フォーム販売開始!

お待たせいたしました!

ハウトシールドから、ラメラディフェンスクレンジングミルクと、ラメラバリアバランシングフォームが、満を持して販売開始いたしました。

洗顔は美肌づくりの基本と言われています。

強い洗浄力の洗顔料を使ってゴシゴシ洗うと、肌の表面が削れて肌バリアが破壊されてしまうので、そこから乾燥やくすみ、毛穴の開きや黒ずみ、シミ、しわ、たるみなどの肌の悩みオンパレードの原因となってしまいます。

ハウトシールドの提案するクレンジングと洗顔は「洗いすぎないこと」=肌を守るバリアまで壊さないこと!

肌バリア研究から生まれた「ラメラディフェンスクレンジングミルク」と「ラメラバリアバランシングフォーム」は、強い界面活性剤や乳化剤を一切使わずに、「汚れだけ」をしっかり落とし、肌環境を乱さないことにこだわり抜いた弱酸性です。

洗顔するたびに水分と油分が整った肌をつくることができれば、それだけでもう肌は見違えるほど美しく変わり始めます。

 

【クレンジングミルクの使い方】

乾いた手指でたっぷりのクレンジングミルクをお顔全体になじませます。

力を入れず、やさしくクルクルと小さい円を描くようにマッサージするようにメイクになじませます。

時間のある時は、パックの要領でそのまま2−3分おくと、うるおい感がさらに増します。

ティッシュやコットンなどでやさしく拭き取り、ぬるま湯で丁寧に洗い流してください。もし洗い上がりが気になるようでしたら、その後にバランシングフォームで洗顔してください。

 

クレンジングミルクも、バランシングフォームも、肌バリアをケアしながらやさしく洗うので、洗い上がりの肌はしっとり&もっちり。つい洗顔後にクリームを塗るのをつい忘れてしまうほどのうるおい感があります。

 

開発者のゆずれない信念をそのまま形にした、使っていただくことでハウトシールドの肌との向き合い方をそのまま肌で感じられる自信作です!

洗顔で肌が喜ぶ新しい発見をハウトシールドで体感してください♡

☆岩田屋本店にて洗顔フォーム&クレンジングミルク先行販売中☆

☆岩田屋本店にて洗顔フォーム&クレンジングミルク先行販売中☆

九州にお住まいの(九州にお住まいでなくても期間中こちらに滞在中の)お客さま、ただ今岩田屋本店1階の化粧品売り場(西エスカレーター付近)にて、ハウトシールドが1週間限定のPOP-UPイベントを開催しております。

 

■8月31日(水)〜9月6日(火)福岡岩田屋本館1階化粧品売り場(西側エスカレーター横)■

 

「ヒトの肌を解明し、最大限の結果に導くことがスキンケアの価値である」という信念のもと、皮膚科学研究に日々勤しむハウトシールドの父、マーティン・アルブレヒト。

そんな彼の新しい自信作が、ハウトシールドの新しい商品に加わりました。洗顔フォーム(ラメラバリアバランシングフォーム)とクレンジングミルク(ラメラディフェンスクレンジングミルク)です。

 

クレンジングミルクは、たっぷりの量を指の腹を使って力を入れずやさしくクルクルと小さい円を描くようにマッサージして2−3分ほどおきます。その後で丁寧にクレンジングミルクを拭き取ってください。

このときに「なんとなくサッパリしない」とか「クレンジングミルクの油分や汚れが残っているのでは?」と思う方もいらっしゃるかも知れません。

そんな方には、拭き取りの後に洗顔フォームをお使いください。ラメラバリアバランシングフォームは、肌のバリア機能を守る、とてもしっとりした洗い上がりです。

 

本来、健康な肌とは、水分と油分のバランスが整っている状態で、なめらかな天然の皮脂膜(=バリア機能)で覆われてしっとりみずみずしい肌のことを言います。

 

長年の習慣で、つい洗顔には「サッパリ感」を求めてしまいがちですが、こういう場合の「サッパリした!」「スッピンになった!」と感じるのは皮脂膜まで削ぎ落とされてしまった時です。その状態では、すぐに肌がつっぱりますし、ましてや肌バリアが破壊されてしまった肌の上では、水滴がコロンと丸くなって弾かれることもありません。

 

肌が乾燥してしまうのは、水分だけではなく油分も不足しているから。

ハウトシールドのクレンジングミルクは、肌の水分を保持するために必要な油分まで洗い流してしまう心配がありません。

 

洗うたびに肌の水分と油分が整っていく感覚。

ハウトシールドで新しい洗顔体験をしてみませんか。

 

洗顔=肌キュッキュッ!という既成概念を捨てよう!

洗顔=肌キュッキュッ!という既成概念を捨てよう!

日本人ほど朝晩せっせと洗顔する国民はいないと言われています。

朝起きたらまず洗顔。そして夜は1日の汚れとメイクを落とすために、ごしごしダブル洗顔。

まるで、強迫観念にかられたかのように泡たっぷりの洗顔料でゴシゴシと汚れを落とし、洗顔後には肌がキュッキュッとするくらいツルツルにならないと「洗った気がしない」と思い込んでいる人がどれだけ多いことか(涙)

ふと思い出したのは、ある美容皮膚科の女医さんから「日本人は欧米人より皮脂量が多いから、しっかり洗顔しないとダメ!と思い込んでいる人が多いのよ。でもね、だからといって肌がピキピキ乾燥するまで洗うことが肌に良いと思う?」と問いかけられたこと。

その瞬間、今までの自分の洗顔は間違っていたの?とハッとしました。

メイクも皮脂も油ですから、メイクだけが落ちて皮脂は落ちない、ということは、あり得ないですよね。

もし、あなたの洗顔が「洗顔後すぐに化粧水をつけないと肌がガビガビにつっぱる!」ようなら、それは、肌バリアに必要な皮脂まで削ぎ落として、肌の水分を奪う危険な洗顔です。

そもそも肌が乾燥するほど洗顔が危険だったら、それを1日2回もしていること自体、どれだけのダメージを肌に与えているのか?想像するだけでも恐ろしいですね(>_<)

そうなったら、いくら洗顔後に化粧水やクリームを塗りたくってもリカバーできなくなっていきます。

日本人は肌が弱い、敏感肌の人が多い、と言われる理由は、洗顔で表皮がダメージを受け、めくれたり、剥がれ落ちたりしやすいから。肌には回復力が備わっていますが、肌を削る洗顔をしていたら回復するヒマがありません。

そこで、ハウトシールドが提案するのは「汚れをしっかり落として正常なターンオーバーを取り戻す洗顔」です。

来月から発売されるクレンジングミルクと洗顔フォームは、肌バリアをしっかり守りながらメイクや皮脂汚れをしっかり落とす優しく頼もしいアイテム。

クレンジングミルクは、6ナノという極小の粒子で作られており、洗浄しながら同時に肌の水分と油分のバランスを整えることができます。洗顔フォームは皮膚刺激の少ない界面活性剤を厳選し、その数種類の組み合わせと比率を工夫して、潤いは逃さず肌に不要な汚れだけをスッキリ落とすことを実現しました。

洗い上がりの肌がビックリするほどしっとり、ふっくらします。

もう慌てて化粧水やクリームを塗りたくらなくても、自然の皮脂膜で肌が潤っているのでガビガビに乾燥しません。

 スキンケアは洗顔から。

これからは洗顔で皮脂膜を削ぎ落とすことはせずに、洗うたびに水分と皮脂のバランスが整っていく「新しい攻めの洗顔」を始めませんか?

 

この夏、芥屋でやりたい6つのこと

この夏、芥屋でやりたい6つのこと

 

ハウトシールドの本社は、福岡県の最西部に位置する糸島市にあります。

この夏、芥屋でやりたい6つのこと、まず最初は芥屋で海水浴。ちなみに芥屋は「けや」と読みます(^_−)−☆

本社ビルの窓から見渡せる真っ青な海は、日本の水浴場88選の1つに選ばれている波が穏やかな芥屋の海水浴場。

毎年このシーズンになると、この玄海国定公園内のビーチを訪れる家族連れや若者たちで大賑わい。

また、糸島の代表的な観光地として有名な国指定天然記念物の「芥屋の大門」もオフィスのすぐ近くにあります。芥屋の大門は糸島の強い波による侵食によって形成された日本最大の玄武岩洞で、高さは64メートルあり、奥行きは90メートルもある洞窟で、遊覧船で中に入ることもできます。

 

芥屋の大門公園には、誰が名付けたのかジブリのような世界観の「トトロの森」と呼ばれる茂みがあります。言われてみると確かに似ててワクワクします。

オフィスから車で2分の距離にあるイタリアンジェラートのロイターマーケットは、オーガニック食材を使った甘さ控えめ絶品ジェラートが楽しめます。

目印は銀色に光る丸っこいキャンピングカー。

チョコ、ミルク、抹茶、キャラメル、糸島塩、マンゴー、黒ごま・・・どれも美味しいので選べなくて散々悩むのは毎回お約束です(笑)

また、オフィスから徒歩3分の距離にある「磯の屋」では、鮮度の高い魚介料理が食べられます。窓の外に広がる青い空と玄界灘を眺めながら食べる海鮮丼は最高ですよ。人気メニューはあら炊き定食ですが、鯛茶漬けもオススメです♡

真っ青な海で海水浴、芥屋の大門、トトロの森、ジェラート、海の幸を堪能、と芥屋の夏を存分に楽しんだら、いよいよ最後6つめは「火照ったお肌にやさしいハウトシールドのラメラクリームを体験してしっとり美肌になる!」です。

ハウトシールド本社の芥屋オフィスですが、平日の9時から18時の間にお越しいただければ、ハウトシールドの商品を購入できます。(お支払いは現金のみ^^)社員一同、お客様にお会いできるのを楽しみにしております。

 

夏の肌こそ、クリームを!

夏の肌こそ、クリームを!

いよいよ夏本番、太陽ギラギラの猛暑に近づいてきましたが、皆さまお肌の調子はいかがですか?

ところで、老化の原因の「約80%」が紫外線からの影響(=光老化)だと言う事実をご存知でしょうか?

 

3月〜10月の春から秋にかけては紫外線が強く降り注ぐ時期。 特に7月〜8月は外に出た途端に強い紫外線に肌がジリジリ焼けるような刺激を感じますよね。 この時期にはSPF、PA値の高い日焼け止めをしっかり塗って、紫外線ダメージから肌を守ることが大切です。

ご存知のように、日焼け止めの主成分には「紫外線吸収剤」と「紫外線散乱剤」の2種類があります。

「紫外線吸収剤」の方は、水分を吸収するかのように紫外線を吸収するスポンジを肌にのせているイメージ。その「スポンジ」が化学的な仕組みでエネルギーを吸収し、熱などのエネルギーに変換して紫外線が皮膚の細胞に浸透するのを防ぎます。

 一方で、「紫外線散乱剤」は、散乱剤 (パウダー)がベールのように肌を均一に覆って、物理的な仕組みで紫外線を肌表面で反射、散乱させて紫外線の影響を防ぎます。

 

散乱剤と比較すると、吸収剤の方がベールよりもスポンジの方が紫外線を透過させない力があるように、UV効果が高くなります。対して、散乱剤は、ベールの方がふんわり肌を守るように、肌への負担が軽くなる傾向があります。

吸収剤は、肌馴染みも良くて紫外線ブロック効果が高いのですが、肌の上で化学反応が起こるため、肌にチクチクした刺激を感じたり、敏感肌は赤みや湿疹が出る場合があります。

その一方で、散乱剤は肌への負担は軽いけれど、白浮きしやすく、またパウダーが肌の表面の水分を奪って肌が乾燥しやすいと感じる場合があります。

紫外線から肌を守るために日焼け止めは絶対に欠かせないアイテムですが、吸収剤も散乱剤も「日焼け止めクリームは肌に刺激を与える」と不安を感じている人が多いのも事実です。

 

そんな時に使って欲しいのがハウトシールドのEQクリームです。

健康な人の肌と同じ構造で出来ているクリームなので、驚くほど肌なじみが良く、するするのびるのにベタつかず、ダメージを受けたバリア機能を修復してくれます。

まるで自分の肌のように機能するクリームなので、EQクリームを塗った上から日焼け止めを塗ると、日焼け止め独特の肌がチクチクしたり乾燥したりする不快感がありません!

 

更には、EQクリームがバリア機能をしっかり保護してくれるので、日焼け止めやメークが汗で崩れにくくなります。

実は、夏は紫外線が強く、汗が蒸発して肌から水分が奪われる過酷な環境にあるので、冬と同じくらい肌深部が乾燥しやすいのです。

 夏場にクリームを使うとベタベタするから嫌だ、と敬遠される方が多いですが、ハウトシールドのクリームはベタつきません。

 

夏の肌こそ、保湿が命です!

是非ともハウトシールドで夏バテ知らずのぷるぷる潤い美肌をキープしてください♡